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松山千春の激やせ理由が衝撃真実とは?病気で公演中止に?

松山千春の激やせ理由が衝撃真実とは?病気で公演中止に?

松山千春の学生時代や歌手としての成功の軌跡!

松山千春さんはフォークシンガーとして
活躍をしている方です。

 

1955年12月16日生まれです。

 

北海道足寄軍足寄町出身で
「北海道足寄高等学校」を卒業しています。

 

高校では主席となるほど成績は優秀だった
んですが、苦しい家計を踏まえて父親を
助けたいとの考えから大学進学は断念した
そうです。

 

高校卒業後には叔父が経営する高料理屋
の手伝いとクラブのバーテン兼照明係
をしていました。

 

1975年に「全国フォーク音楽祭」の
北海道大会に出場するも落選をしました。

 

1976年STVラジオの竹田健二ディレクターに
見出されて同局の「サンデージャンボスペシャル」
内の15分コーナー「千春のひとりうた」で
メディアデビューを果たしました。

1977年1月25日に「旅立ち」でレコードデビュー
を果たしましたが、二人三脚で歩んできた
竹田さんが急性心不全のために36歳という若さ
で亡くなり一時失意に陥りました。

 

その後個人事務所として「オフィス・パンタ」
が設立されて松山千春をバックアップする
ことになりました。

 

1977年に「オールナイトニッポン」水曜2部
のパーソナリティに起用されて全国区の人気
となりました。

 

1978年に発売したシングル「季節の中で」
が大ヒットしたことで一気にスターダムを
駆け上がり、以後も多数のヒット曲を排出
することになりました。

地元愛が強く歌手として売れるようになって
からもしばらく足寄の実家で生活を
していましたが、現在は普段の生活拠点
を札幌に移しています。

松山千春の激やせ理由が衝撃真実とは?病気で公演中止に?

 

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松山千春さんは最近あまりテレビでみる
ことが少なくなったように感じますが・・・・

どうやら最近、激やせをしているとの
噂があります。

 

ステージを見た周りの人の反応は・・

「ずいぶんやせて・・お年を召されたなぁ」
「音程が不安定だし、高音はきつそう
何より声量がだいぶ落ちている」
「ベストな状態には見えない。体調が
悪いんじゃないか」

 

といった声があがっています。

 

なにか病気になっているのでは?と心配
をされています。

 

松山千春さんはこれまでにも病を患って
きました。
1991年自律神経失調症を発症
2008年全国ツアーの滞在先で体調不良を
訴えて緊急入院しました(不安定狭心症)と
診断されました。
2017年には自律神経失調症を再発し
さらに右足をくじいてしまって足の甲や指
にしびれや痛みがおこる「腓骨神経麻痺」
を患っています。
そのためにしばらく足をひきずった状態
でステージをこなしています。
その後、糖尿病のためにインスリンを
打ったところ低血糖になって救急搬送
されています。

 

このように多くの病と闘っている
ために今回の激やせも過去の病が再発
したのか?それとも新たな病が出てきた
のか明らかにはなっていないようです。

過去の松山千春さんはかなりかっぷく
がよくてどっしりとした印象があった
ために今回の激やせは心配されています。


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