スポンサードリンク

黒柳徹子が障害で病気って?子供や弟のこと!若い頃の画像が!

黒柳徹子が障害で病気って?

原因は何なの?

子供や弟のこと!

若いころの画像がすごい!

黒柳さんの活動が驚き!

黒柳徹子さんってすごい人!

kuroya_001

 

スポンサードリンク

 

黒柳徹子の障害や病気って?

黒柳徹子さんは自身が発達障害の ひとつである

「学習障害(LD)」で あったかもしれないと語っています

 

学習障害 とは「聞く・話す・読む・計算する・書く・推論する」

このような能力の中の1つでも

習得することが 難しい場合にあたいします

 

では、なぜ黒柳さんは発達障害だと

自身のことを思ったのか・・・・・

 

黒柳徹子さんが幼いころは

発達障害などという 言葉はありませんでした

 

そのような障害がみられる子は

「できない子」「ダメな子」と片づけられていた 時代です

 

黒柳さんは小学校1年生のときに

落ち着きがないと いうことで退学させられたそうです

 

その後にトモエ学園に入学します

そこの校長であった小林宗作さんに

個性を尊重してもらえる良い指導を受けて

小学校から退学させられて傷ついた心から

立ち直ることができたそうです

 

現在ではテレビ業界ではなくてはならない人という

存在にまでなっていますね

人と違うからといって排除せずに

受け入れて理解する気持ちを皆が持たないといけないんでしょうね

 

黒柳さんは2013年の時点で80歳です

年齢的にも病気などが心配されますが

現在までに大病などはせずに元気に活動をしています

 

2012年には車椅子で楽屋から移動する姿が見られて

周囲を心配させたようですが、足を怪我されていたようで

現在は治っているようですね

黒柳徹子の子供や弟や家族のこと

黒柳徹子さんは東京都港区出身です

父親はNHK交響楽団のコンサートマスターも務めた

ヴァイオリニストの黒柳守綱さんです

1983年に74歳で亡くなられています

 

 

母はエッセイストの黒柳朝さん

2006年に95歳で亡くなられています

 

 

弟はヴァイオリニストの黒柳紀明さん

 

1940年生まれで
2013年現在は76歳

 

妹はバレリーナとエッセイストである黒柳眞理さん

 

1944年4月19日生まれで
2013年現在は69歳

 

妹さんも驚くほど若くて綺麗ですね・・・・・

黒柳徹子さんが

1933年8月9日生まれで
2013年現在は80歳なので10歳ぐらい離れているんですね

 

弟さんも非常に温厚で優しい方のようで

ご家族全員が品が良くて穏やかで活躍されている印象ですね

 

黒柳徹子さんは生涯独身だったために

子供さんはいません

ゼクシィのCMに出演しているときには

2・3回結婚しようと思ったことはあると

いってありますよね・・・・

でも、タイミングが合わなかったと・・

やはり結婚はお互いのタイミングが合って成り立つものなんですね

黒柳徹子の若いころの画像!

黒柳徹子さんといえば、たまねぎ頭であの中には飴が

入っている!という噂ですねw

 

実際にその噂をききつけた黒柳さんが徹子の部屋のときに

頭から飴玉を出してゲストにあげたことがあるのだとか・・・

おちゃめすぎますね

 

黒柳徹子さんのデビュー当時はもちろん

たまねぎ頭ではありません

 

しかししばらくたった後にはトレードマークの

たまねぎ頭の画像が!

 

本当に昔からしていた髪形だったんですね

 

黒柳徹子さんは自分のためにではなく人のために尽力を尽くしている

人というイメージがありますが

まさにその通りの方なんですね

ユニセフの親善大使をされていることは有名ですが

黒柳徹子さんに個人的に寄せられた募金というのが

2013年時点で50億近いそうです

その募金は事務費用などには一切あてられずに全て・全額

ユニセフ本部に送られて全額が子供たちのために

使われているそうです

 

募金額が全額子供たちにいっているとは、驚きでした

募金をするなら黒柳さんに託そう・・・という気持ちになります

 

ザベストテンの司会のときにも一般の人が

差別するような発言をしたときにも

すかさず、差別する気持ちで言ったのではないと思いますが

そのような言い回しはよくないのでやめてくださいと

注意をしていました

 

黒柳さんは常に周りの人に平等に接するという気持ちを

持っている素晴らしい人なんだなと感じさせられる

一場面でした


スポンサードリンク

お読み頂きありがとうございます

記事が役に立ったや面白かったなど 情報をシェアや拡散して頂けると嬉しいです♪ 日々記事更新のカテになります

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ